ゴルフ上達法

2017年8月27日 (日)

大古清のゴルフ道場









「大古清のゴルフ道場」は、これら全て問題を解決するために生まれた大人のゴルフ道場です。

もし動画やテキストを見て、分からない所があればドンドンご質問・ご相談ください。

あなたが納得いくまでお答えします。



私が決めているのは、「あなたのゴルフの腕前をアップさせる!」これだけです。

どうか「ゴルフのスイングは難しい」という先入観を捨ててください。無理をせず、頑張らずとも、

今のスイングを大きく変えずに、ゴルフの腕前を上げるのは難しいことではありません。



このゴルフ道場を通して長いおつきあいになるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。

そして、ぜひ一緒にゴルフを楽しみましょう!





>>>大古清のゴルフ道場


















40代からの激芯アイアンマスター





40代からの激芯アイアンマスター









『40代からの激芯アイアンマスター』は、

他のゴルフ教材や、HOW TO教材とは大きく違います。



これほどまでに、細かにアイアンショットを解説したゴルフ教材を作ることが出来たのは、

アイアンが打てずに悩み抜いたプロゴルファーが作ったゴルフ教材だからです。



アイアンショットでの全ての悩みをこの動画が解決します。



今までいくらお金を無駄にしてきましたか?|40代からの激芯アイアンマスター



アイアンが上手くなるために、今までどれ位のお金を注ぎ込んできましたか?



アイアンショットが上手く打てない事をクラブのせいにして

何度もアイアンセットを替えたかもしえません。



アイアンを諦めて、ドライバーやパターなど

何本も買い換えてきたのかもしれません。



さらに専門のプロにかなりの金額を払って、

何度もレッスンを受けてきたかもしれません。



月に何度もコースに出て毎回毎回練習場に通っていることでしょう。



アイアンセット、レッスン料、練習場代、ラウンド代……などなど



アイアンが上手くなるためにはどれも、必要なことかもしれません。



しかし、本当に大切なのは、正しいアイアンショットを知ることです。

正しい身体の動きや、考え方をしっかりと実践することです。



『40代からの激芯アイアンマスター』には



その全てが注ぎ込まれています。 基本に忠実に、かつ、実践ドリルで解かり易く説明しています。



だからこそ、40歳になってからでも、充分に活用出来るのです。



むしろ、私は40歳以上の方が年々スコアや飛距離が落ちていくのに怯えるのではなく、

40歳からでもゴルフ上達が目に見える形でメキメキ上達してもらえるようにこのプログラムを作りました。



上達こそ、ゴルフを楽しむ一番の醍醐味だと私は思います。



今回の「40代からの激芯アイアンマスター」は私のアイアンノウハウの全てを注ぎ込みました。

アイアン恐怖症だった私が、研究に研究を重ね、ようやくたどり着いたアイアン上達の「答え」です。



10万円以上するアイアンセットやレッスン代、ラウンド代にいくらつぎ込んだとしても

私の理論を知らなければアイアンは上達することはできないでしょう。



それだけ絶大な効果があるプログラムだと確信しています。





>>>40代からの激芯アイアンマスター

























40代からの激芯ドライバーマスター


40代からの激芯ドライバーマスター


プロゴルファーの観点で深刻なお話をしたいと思います。
近年、たくさんのドライバーが発売されています。

毎年、毎年、

○○構造で実現した、高初速、高弾道
新開発!○○搭載のドライバー

色々なうたい文句でドライバーが販売されております。

真実、今現在、ゴルフクラブの進化はストップしました。
なぜなら、ルール適合という枠に縛られ、
これ以上飛距離を出すクラブを開発しようがないからなのです。

そして、適合の中で万が一、画期的に飛距離を伸ばせるクラブが存在したのなら、
またルール制限が設けられてしまうでしょう。

なので、あなたが本当にドライバーの飛距離を伸ばしたいと思うのなら、
あなた自身が飛びのスキルを習得するしかありません。

また、飛ばすために、年齢、身長、体重、体力など一切関係ありません。

飛ばすためのスキルを持っているか、
飛ばすためのスキルを「知っている」か「知らない」かの違いになってきます。


>>>40代からの激芯ドライバーマスター











40代からの激芯アプローチマスター~yの法則~

40代からの激芯アプローチマスター ~yの法則~






40代からの激芯アプローチマスター ~yの法則~

アプローチが上手く打てないかたのほとんどが、
正しい打ち方を知らない、という事実があります。

正しい打ち方が解らないままアプローチを行っているということは
ただの偶然でボールを寄せているのと同じです。

40代からの激芯アプローチマスター~yの法則~の前半では
基本的なアプローチの構え方、インパクトの形、身体の動かし方を
明確にして、それぞれの動きについてしっかりと説明していきます。



アプローチの距離の調節が出来ない、、もしくは、上手く打っているのに
距離が合わなかったために、結果としてピンに寄っていかない……
という苦い経験をしたことがあると思います。

では、なぜ距離が合わないのかというと
それは根本的な自分の距離の物差しを持っていないから
距離を合わせることが出来ないのです。
自分の感覚だけに頼って打っても、しっかりとした本当の距離感を掴むことは出来ません。
最初のレッスンでは、具体的な距離感をどうやって作るのかについて解説しています。

これを身につけることであなたは、感覚だけではない絶対的な距離感を身につけて
どんな距離からでもピンポイントに距離感を出すことが可能になるでしょう。



>>> 40代からの激芯アプローチマスター~yの法則~


まずyの法則に入る前に、大前提のアプローチを行う際の基本的な
クラブの動かし方や、身体の動き、コックの角度などを説明しています。

ゴルフのスイングは軸を中心とした円運動です。
小さな動きのアプローチショットでも全く同じで、しっかりとした円運動が必要です。

正しい肩の動き、正しいコッキングの角度、正しいクラブヘッドの動かし方が
出来るようになれば、しっかりとした円運動が出来るようになって、
正確なアプローチショットを打つことが可能です。

この章では30ヤードでの正しい円運動を行うために
絶対に必要な左右対称にクラブを動かすことの重要性について説明を行っています。

正しいアプローチの円運動をマスターすれば、頭で考えなくても、
スイング軌道の中でボールを捉えることが可能になってきます。

正しい30ヤードの身体の動き、ヘッドの動きを覚えて
左右対称のアプローチスイングをマスターしてください。



ここからは、このアプローチレッスンの核心である、yとYの打ち方について迫っていきます。
アプローチが苦手な人、もしくはアプローチがいつまで経っても
上手くうてない、上手にならない人のほとんどがyの法則の核心である
yとYの打ち方でのアプローチを行っていません。
小手先や感覚だけに頼って打っているので
何度打っても、いつまで経ってもアプローチが上手くならないのです。

このyとYの打ち方や、法則を覚えてしまえば、
初心者でも簡単にアプローチを打つことが可能になってきます。

小文字のy、大文字のYはあなたのアプローチがこれから上手くなるための
条件です。また絶対に無くすことが出来ないアイテムになるでしょう。
まずはこの大原則をしっかりと頭で理解してください。



ダフる!トップする!というのがアプローチが苦手な方の一番の悪いイメージです。
これによって、「アプローチ恐怖症」や「アプローチイップス」にかかってしまい
更にうまく打つことが出来なくなってくることがほとんどです。

主にダフることが最大のアプローチの敵だと言えるのではないでしょうか。
ダフる原因は様々ですが、
一番多い原因はリーディングエッジ(刃)が地面に刺さることで起こっています。
エッジが芝に刺さらなければ“チャックリ”が出るということはまずありません。
この章では、どうやってダフらないアプローチを打つのか?
どんなイメージでクラブを振ってくるのか?についてレッスンを行います。
この動かしたかでクラブを振れれば、ダフリ!というミスが
あなたのアプローチショットから消えてなくなるでしょう。

ダフリで悩んでいるかたは、絶対に覚えて欲しい絶対条件です。


yoseの頭文字であるy、小文字のyは、アプローチの基本中の基本であり、
yの法則をマスターするための中心的な動き、形になります。

この動きでアプローチショットのイメージの原型をはっきりとイメージで出来るようになると
ほとんどのアプローチショットが打てるよになってきます。
まずは、しっかりとyの法則の“y”について学んでいきましょう!



アプローチショットでは、状況によって、ボールを低く出して転がしたり、
高く上げて止めたりと、色々な球種を打つ必要があります。
小文字のyに対して、大文字のYの打ち方は、高さやスピン量を調節するのには欠かせない動きです。
このYの打ち方をマスターするとどんな状況でもアプローチが打てるようになってきます。



アプローチが苦手な方は実際にどんなふうにして身体を動かして打つのか理解出来ていません。
実は身体の動かし方、使い方は、ボールの球種や状況、その場にあった打ち方で入れ替える必要があります。

その代表的な打ち方を2種類に分けて解りやすくしたのが

>>> 40代からの激芯アプローチマスター~yの法則~

というスイングタイプです。この二つの身体の使い方と
yの法則の打ち方、yとYを組み合わせることよって
あなたは変幻自在のアプローチを打つことが可能になるでしょう。



スピンのかかったショットや、ボールを上げる時、ターゲットを狙う時など、
アプローチで多彩な打ち方を行うために必要なのが、
オープンスタンスやオープンフェース、オープンアドレスです。
プロや上級者が行っているからといって、無暗に真似だけを行っても上手く打つことは出来ません。
オープンに構えるのはそれなりの意味があるのです。

後編のyの法則応用編では、オープンスタンスにする意味や
フェースを開いて構える意味などを説明しています。

オープンを理解することで、あなたは今までにない感覚で
アプローチを行うことが可能になるでしょう。



ここでは、yの法則を使った基本的なアプローチの基本である
ランニングアプローチとピッチエンドランをレクチャーしていきます。

この2種類のアプローチをマスター出来れば、
コースで実践する約70~80%のアプローチを打つことが可能になるでしょう。
つまり、ほとんどのアプローチがこの二つの打ち方で補えるということです。

アプローチの名手になるために、まず覚えたい基本的なアプローチ法です。
多彩な打ち方を覚えるには基本をしっかりとマスターしましょう。


テレビ中継などでご覧になったことがあるかと思いますが、
深いラフからフワリとボールを上げてピタ!と、止めたり、
トップしたような低く出たボールがキュキュッ!と強烈スピンで寄せたりと
プロのアプローチの種類は様々です。

ここではボールをグリーン上で止める3種類のアプローチ
ピッチショット、ロブショット、ハーフロブショットの打ち方を
Yの法則を使ってご紹介していきます。

yの法則の、yとY、S1とS2を組み合わせることで、
どんなアプローチでも打つことが可能になります。
もちろん憧れの強烈スピン系も自由自在です。
プロも唸る激芯アプローチをマスターしましょう!



クラブヘッドやクラブフェースがどんな動きをすれば、
強烈にスピンの効いたボールが打てるのかを、スーパースロー動画を使って解説します。
これを見て頂ければ、どんな感じでクラブヘッドをボールに当てれば、
止まる球をうつことが出来るのかが理解出来ます。

ゴルフは物理です。
ボールとの接地時間、インパクトのクラブの入射角をイメージで知ることで
あなたのアプローチをスピンアプローチに変化させていきます。


>>>40代からの激芯アプローチマスター~yの法則~








ゴルフボディメソッド

ゴルフボディーメソッド


ゴルフボディーメソッドの中身のご紹介です。
今回のメソッドは解説編とトレーニング編の構成になっております。

解説編では、一連のトレーニングの内容を、
私からはトレーニングにおけるゴルフへの効果について解説します。
そして、高橋トレーナーからは、そのトレーニングにおける
ボディケアの効果などを解説しております。


トレーニング編では、これらのメニューを高橋トレーナーと一緒に、
テレビの前で行ってください。
たった20分ほどのトレーニングを週に1回行っていただく事により、
長期に渡って、ゴルフを楽しみためのゴルフボディーを手に入れることが可能です。


今回のゴルフボディーメソッドであなたは……

腰痛の心配などせずフルスイングできる
ラウンド中に膝の痛みを気にせず歩いてラウンドできる
ラウンド後の体への負担が少なくなる
突然の背中や首の痛みが出にくくなる
朝一のティーショットからマンブリすることができる
長期に渡り健康的にゴルフができる
可動域が広くなり正しいスイングができる
しっかりボールにパワーを伝えられて飛距離が伸びる


◆こんな方におすすめです
腰痛など体の痛みを抱えゴルフをしている方
練習をする度に、体のあちこちが痛くなる方
カートなしではラウンドできない方
いつまでも健康的にゴルフを続けたい方
体が硬く思ったようにスイングできない方


>>>ゴルフボディメソッド






2017年8月21日 (月)

脳飼いならし講座「ゴルフがヘタなのは脳のせい」







【第1章】ゴルフはメンタル要素が50%

?ゴルフが上手くならないのはあなたのせいではありません

【第2章】脳の思考メカニズムを理解すれば自由自在

?脳の言いなりになってはいけません

・上級者にミスが少ない理由

・仕事にも生かせるメンタルトレーニングについて

・コンスタントに100を切ることはいますぐにでも実現可能

【第3章】リアルイメージで脳をコントロール

?脳をだます極意

・リアル・イメージを描くことでプラス思考へ転換

【第4章】シーン別に思考法を伝授

?誰でも簡単に100を切れる

・リアル・イメージのための準備

【第5章】間違いだらけの練習

?すべては単なる"思い込み″が原因

・ミスの原因の7割を占めるものとは

・実践に即したリアル・トレーニング

【第6章】短期間で鍛えられる

?知ってますか?ゴルフのための体幹トレーニング

・正しいスイングをするためのトレーニングとは

・実際のトレーニング方法をイラストで解説

マニュアルは上記それぞれ内容をさらに詳しく説明させていただいております。

内容につきましては、どなたにでもわかる言葉や、章によっては図(イラスト)を使用しています。



それでもわからない部分が出てきた場合には、特典としまして「メールサポート」にも対応させていただいております。



この「リアル・イメージ・トレーニング」で一日も早くスコアが100を切ることを切に願っております。





>>>脳飼いならし講座「ゴルフがヘタなのは脳のせい」























100切るゴルフ楽々指南書



1年半前から先輩のすすめでゴルフをはじめ、段々とスコアも
良くなり1年で100台は出せたのですが、そこからが伸び悩み、
なかなか100が切れない状態が半年ほど続いておりました。
購入前のベストスコアは102,平均スコアは105~115でした。
次こそは次こそはとコースに行くたびに100切りを目指し、
ゴルフ雑誌を読みあさり、練習にも通っていたのですが、
どうしても100が切れませんでした。
そんなとき、このマニュアルをネットにて見つけました。
「まあコースに1回行ったと思って買ってみようか、だめなら返金も可って書いてあるし」と
あまり期待もせずに購入してみました(すいません)。
ダウンロードしマニュアルを読んだときも「これだけ?」とはっきりいって思いました(たびたびすいません)。
しかし、その日から部屋で素振りを開始、今まで手でスイングしていた事に気が付き新しい感覚でした。
練習場では、最初はまったく球に当たらなかったのですが、だんだんと腕を使わないで振る
という感じがつかめてきました。


>>>100切るゴルフ楽々指南書


「おっ、いい感じ」と思った瞬間、これまでにない勢いでボールが飛んでいき、
イメージとしてはこれまでのハーフスイングくらいなのに飛距離もこれまで以上!
「これはいける!」と自宅での素振り、練習場で打つを繰り返しました。
(とは言っても2,3回練習場へ行ったのみです。)
そして本番、前回は104で回ったコースで、94と大幅にベスト更新、100切り達成しました!!
17、18ホールでトリを叩いたにも関わらずこのスコアで、次は一気に80台を狙おうと思います!
マニュアルを実践して特に良くなったことは、ミスショットの激減です。
ドライバーはこれまで1ラウンドで2,3回はOBを出していたのが、見事なストレートボールで
OBなしになりました!
またアイアンショットでのトップ、シャンク、ダフリがここぞというところでこれまでは出ていたのが、
手打ちしなくなったおかげで力が抜けて、思ったところにボールを運べるようになりました!
アプローチでも、よく往復ビンタしたり、だるま落としをしていたのが嘘のように
ピンに寄っていきました!
なにより、思った通りのコース戦略ができることで、ゴルフがめちゃめちゃ楽しくなりました!!
とはいってもまだまだミスもあるので、マニュアル片手に練習を積み重ね、
80台の報告を早くできればと思っています。


>>>100切るゴルフ楽々指南書







2017年7月20日 (木)

ゴルフスイング理論“Perfect Swing Theory”



ゴルフスイング理論“Perfect Swing Theory”


Disc1 飛ばし理論1一般編Disc1
ヘッドスピードを上げるために安楽が常に意識している左足の使い方とは?
腰のキレでは飛ばない!本来の自分のヘッドスピードが蘇る本当の腰の使い方とは?
ヘッドスピード60の安楽が、ヘッドスピード70m/sを超えるドラコン選手よりも飛ばせる秘密とは?
PERFECT Theory(リズムの重要性)
「静」と「動」この2つの交互性が飛ばすための大きな要素!その仕組みとは一体?
左手の握りは一切気にしない!人間のカラダの自然なメカニズムを利用した最も効果的な握り方とは?
フックグリップ、スライスグリップ、スクエアに握りなさい…は間違い!スイングのパワーを120%ボールに伝達させ、より遠くへ飛ばす右手の使い方とは?
PERFECT Theory(アドレス)
アドレスを見ただけで飛ぶ人と飛ばない人が解る!その違いとは一体?
トッププロのアドレスを真似しても飛ばない!あなたに合ったぶっ飛びアドレスとは?
「動」から「動」の動き出しで8割の力でも今より20ヤード以上飛距離を伸ばせる方法
岡本綾子プロや青木功プロ、ジャックニコラスなどトッププロが使うテクニックを、ゴルフ初心者でも使えるものに改良し、より遠くへ飛ばすことができる画期的な方法
トップの位置、切り替えしの位置を意識しなくても精密機械のように全くスイングが崩れない非常識な方法とは?
99%のゴルファー達が遠心力のパワーを100%使いこなせていない一番の原因とは?
遠心力のパワーを100%ボールに伝達し、より曲がらずに真っ直ぐ遠くへ飛ばせる方法
頭を残して腰をきれ…では飛距離が落ちる!何度打っても飛距離が変わらない安定したスイング法とは?
PERFECT Theory(ボールとインパクト)
小さいボールを躊躇せずに思い切って振り抜ける、安楽流イメージトレーニングとは?
ボールは点ではなくスイングのゾーンで捉えることの重要性とは?
カラダの全パワーをスムーズにクラブヘッドに伝える最も効率の良いスイングとは?
PERFECT Theory(フォロースルー)
手が伸びた理想的なフォロースルーを生み出すための最重要項目とは?
飛ばすために必要なスイングスピードを爆発的に高める遠心力とは?
飛距離アップに絶対必要な遠心力を生み出すための安楽式練習法とは?
Disc2 飛ばし理論2一般編 飛ばし理論3 上級編

アベレージゴルファーの最短×最速飛距離アップ講座
非力な女性の最短×最速飛距離アップ講座
Disc2
実は、右手の握りを変えるだけでヘッドスピードを39.7→41.1までアップさせることができる!その右手の使い方とは?
ゴルフボールを投げれば飛ぶスイングの全てが解る。その秘密とは?
手首は絶対に固定させない!スナップを利かせて飛ばすパワーを生み出す方法とは?
両膝を内側に絞るからボールは飛ばない!遠くへ飛ばせる両膝の使い方とは?
頭はクラブヘッドと同時に動かした方が飛距離は伸びる!その理由とは?
一瞬にしてヘッドスピードを上げる“あっけないくらい簡単”な左足の使い方とは?
石川遼選手のスタンスを真似しても飛ばない!自分のカラダに合ったぶっ飛びスタンスとは?
99%のアマチュアゴルファーは知らない、飛距離を伸ばすための最重要項目とは?
たった3つのポイントを改善するだけでドライバー飛距離を69.6ヤードもアップできる、その方法とは?
身長が低くても腕力がなくても圧倒的に飛距離は伸びる。そのアドレスの取り方を公開!
非力な女性でも59.1ヤードも飛距離アップできる。その2つの方法とは?
ヘッドスピードを32.8から34.1までアップさせた両手・両膝の使い方とは?
ボールを遠くに飛ばす人ほど例外なく使っている下半身の動かし方とは?
腕をムチのように使い飛距離アップできるカラダの軸を中心にしたスイングとは?
パワーヒッタードラコン選手の最短×最速距離アップ講座
シングルプレーヤープロ研修生の最短×最速距離アップ講座
パワーがあればあるほど飛ばない悪循環に陥ってしまう!その罠とは?
374ヤードを飛ばすドラコン選手さえ知らない!プラス20ヤード飛距離アップできる下半身の使い方とは?
劇的にヘッドスピードを上げることができる。その左足に隠された秘密とは?
カラダの軸に蓄積されたパワーを最大加速で振り抜ける、左右非対称のスイングアークとは?
パワーがあるのに飛ばない人は力の集約ができていない!気持ちよく振り切るためのイメージトレーニングとは?
スイングの形を意識するほどリズムやテンポが崩れる!慣性に逆らわず自然とクラブを振りぬける方法とは?
アドレスが完璧でも飛距離が伸びるとは限らない!その理由とは?
切り返しのテンポを速めただけで飛距離アップできる。スイングリズムの法則とは?
スイングリズムを自分自身の体内時計に合わせるテクニックとは?
クラブを振り下ろすパワーを200%ボールに伝達させ、曲がらずに飛ばせる秘訣とは?
トップ、バックスイングの位置は意識しない!精密機械のようにスイングが全く崩れない秘密とは?
スイングスピードを失速させている最大の原因とは?
クラブヘッドが外へ逃げようとするその力を利用して飛ばす!バックスイングの動かし方とは?
Disc3,Disc4 飛ばし理論4 上級編

一般ゴルファー12人の最短×最速飛距離アップ講座1~4

なぜ、真っ直ぐ遠くへ飛ばないと悩む12人の一般男性ゴルファーが、

飛距離230ヤード 球筋ドロー系の40代男性の場合・・・
飛距離220ヤード 球筋フック系の50代男性の場合・・・
飛距離230ヤード 左右両方に曲がる60代男性の場合・・・
飛距離210ヤード 球筋スライス系の50代の男性の場合・・・
飛距離240ヤード 球筋ドロー系の30代男性の場合・・・
飛距離130ヤード 球筋もバラバラの30代男性の場合・・・
飛距離260ヤードの50代男性の場合・・・
飛距離260ヤードの20台男性の場合・・・
球筋スライス系の60代男性の場合・・・
飛距離250ヤード 球筋スライス系の30代男性の場合・・・
飛距離230ヤード 30台男性の場合・・・
飛距離240ヤード 球筋フック系の20台男性の場合・・・
たった3つのアドバイスだけで飛距離アップと方向性の改善、その両方を同時に手に入れることが出来たのか?
これが今回、あなたが手にする極秘スイング理論『Perfect Swing Theory』の全貌です。
まさに、今まで安楽が決して誰にも明かそうとはしなかった「極秘情報」とも呼べるもの。そう言っても過言ではないでしょう。この7枚のDVDをあなたにお渡しします。
天空を支配するほどのスイングを身につけることで、あなたはこんな優越感を味わうことが出来ます

もう説明など不要かもしれませんが、ここでこの「Perfect Swing Theory」を手にされたあなたが得ることのできるメリットを整理してみます。
5分の練習で飛距離アップと方向性が同時に手に入るから練習する時間がなくてもOK
フルパワーでスイングしなくてもヘッドスピードが上がり20ヤード以上飛距離が伸びる
非力な女性や中高年の人でも20ヤード以上飛距離が伸びる
若い頃のような飛距離が戻ってくる
仲間たちに「飛ばし屋」と冷やかされるようになれる
風にも負けない強烈な弾道を手に入れることができる
伸びのある高い弾道でドライバーショットを打つことが出来る
意のままに飛距離と方向性を操ることができる
曲がらずに飛ばせるのでOBや林に入れることを気にする必要がなくなる
ロングホールで常にバーディーを狙うことができる
2番手、3番手に持つクラブが変わりスコアも大幅アップすることができる
セカンドショットを誰よりも最後に打つことができる優越感が味わえる
シングルへの近道をすることができる
ゴルフコンペなどで上位を独占し恥をかかずに済むことができる
ゴルフコンペでドラコンキングになれる
プロのような美しい理想のフォームを手に入れることができる
スイングに無駄な力がいらないのでカラダの負担が軽くなります
体の心配をすることなく、いつまでも楽しく仲間たちとプレーできる
練習場でみんなから注目を浴びヒーローになれる
レッスン代や教材の購入など無駄な費用や時間を費やす必要が無くなる etc…
いかがですか?
私は、どこかのゴルファーのように、自分自身が飛ばすこともできないようなスイング理論を、あなたに提供するつもりも、“誇大表現”とも言える大げさなメリットを書き並べ、無理に購入を迫るということはしません。
ただし、これらを見てお分かりのように、「Perfect Swing Theory」を手に入れることで得られるメリットを一言で表すならば・・・
“最速で圧倒的な飛距離・弾道を手に入れることができる”
ということでしょう。


>>>ゴルフスイング理論“Perfect Swing Theory”






2017年7月19日 (水)

吉本巧の 『吉本理論』 -ドライバー編-


吉本巧の 『吉本理論』 -ドライバー編- [GY0004]

DISC1「アドレス⇒バックスイング」

よく聞く「上半身の軸」という言葉…、
あなたは、こんな勘違いをしていませんか?
あなたは、上半身の軸を「体の中を通っている一本の芯」と考えていませんか?
実は、そうではありません。アドレスで正しく構えるためにも、まずは、ここから学んでください。
「バックスイングの時は、ボールを正面で見ないといけない」のウソ…
よく「バックスイングをする時は、ボールを見続けなくてはいけない」と言われます。しかし、この方法は、ある大きな問題を引き起こしてしまうことを、ご存じですか…?
ドライバーショットを安定させる、「一軸理論」とは…?
吉本理論の特徴でもある「一軸理論」。この方法でスイングできると、寸分の乱れもなく、正確なドライバーショットが打てるようになります。
なぜ、バックスイング時に「キツさ」を感じるのが理想なのか…?
バックスイング時に感じる「キツさ」は、正しく体を使えている証拠です。
もし、キツさを感じていないなら?この方法で、いますぐ修正してください。
テイクバックを引くときに、絶対にやってはいけないこと…
テイクバックを引くとき、アマチュアゴルファーがやりがちなミスがあります。
これをやってしまうと、一気にパワーを失ってしまいます…。
なぜ、テイクバックで、
グリップとヘッドが一直線になってはいけないのか…?
あなたは、「シャフトが地面と平行のポジションでは、クラブとヘッドが一直線にならないといけない」という理論を聞いたことがありませんか?実は、これの方法でクラブを引き上げてはいけません。それはなぜか?ここでくわしくご説明しています。
【注意!】
バックスイング時に、クラブをアウトサイドに引いていませんか…?
もし、心当たりがあるなら…?バックスイングの後半で、●●をしっかり回転できているかをチェックしてください。軌道が荒れる原因になっています。
なぜ、プロ選手の真似をしても、上手くいかないのか…?
「プロ選手がやっているから」という理由で、スイング動作を真似する方をよく見かけます。しかし、これは上達の遠回りになる危険も…。その理由をくわしくご説明します。
肩から?腕から?スイングは、どこから始動するのがベストなのか…?
実は、肩と腕のどちらも正解ではありません。では、どこから始動すれば、ドライバーショットが安定するのか?その答えをお伝えいたします。
バックスイング前半の動作でチェックすべき「3つのポイント」とは…?
アドレスで構えた状態から、シャフトが地面と平行のポジションになるまでに、確認すべき重要なポイントが「3つ」あります。1つずつ、順番にチェックしてください。
DISC2「テイクバックの動き」

バックスイング~トップ
バックスイングの乱れを撲滅する「ツーモーション打法」とは…?
アドレスからトップのポジションまでの動作を2つに分けることを「ツーモーション打法」と言います。この打法により、チェックポイントが明確になり、バックスイングの乱れがなくなります。
【実践】ツーモーション打法 … 1モーション目のチェックポイント
1モーション目の重要なポイントは、「肩の回転」です。具体的にどのように回転させれば、理想的なスイングになるのか?ここで、くわしく学んでください。
【実践】ツーモーション打法 … 2モーション目のチェックポイント
1モーション目と違い、2モーション目は、目で確認することができません。そのため、2モーション目には、できるだけ複雑な動きを残さないことが大切になります。ここでご説明するポイントをしっかり確認しながら、正しいスイングを身につけてください。
ボールがスライスしてしまう原因と、その対処法
ボールが、ヘッドのヒール側に当たり、スライスしてしまった…。よくあるミスですが、その原因は明確です。ここでご説明するポイントを修正すれば、即効でスライスをなおすことができるでしょう。
理想的な軌道でクラブを振り下ろせているかを確認するドリル…
ここでは、ティーを使って、クラブヘッドが下りてくる軌道をチェックする方法をご紹介します。スライスの修正にも役立つ、効果的なドリルです。
なぜ、コックを使わなくても、飛距離を伸ばすことができるのか…?
「バックスイングで、コックを使わないと飛距離がでないのでは?」と勘違いされている方をよく見かけます。実は、コックと飛距離には何の関係もありません。ぜひ、この方法で打ってみてください。コックを使わなくても、飛距離が伸びるはずです。
自分にピッタリあった、理想的な「コックの角度」を見つけるカンタンな方法
「コックの角度は、何度にするのがベストなのか?」こう悩まれている方が、たくさんいらっしゃいます。結論から申し上げると、理想的なコックの角度は、人それぞれ違います。では、その角度は、どうやって見つければいいのか?答えは、ここにあります。
あなたにとって、ベストな「トップの間」は、どれくらい…?
「どれくらいトップで間を取ればいいのか?」これは、きっとあなたも悩んだことがあるでしょう。実は、トップの間も、人それぞれ理想は違います。では、どのような間があなたにとってベストなのか?この方法で、見つけ出してください。
ダウンスイングで、ミスショットを連発する人の共通点とは…?
ダウンスイングのミスが多い人、飛距離がでない人は、トップであることを確認できていません。あなたは、ちゃんと「これ」を確認できていますか?
「このホールは飛ばしたい!」と思ったときに、
絶対に確認すべきこととは…?
ドラコンホールや、飛ばしたいホールに立つと、人間はある心理が働き、ミスを引き起こします。では、どうすれば防げるのか?ここで説明するポイントを確認してください。
DISC3「トップ⇒ダウンスイング」(飛距離を出す方法)

バックスイング~トップ(もっと飛距離を伸ばす方法)
腕?腰?胸?ダウンスイングは、どこからスタートさせればいいのか…?
実は、ダウンスイングを始動させるのは、腕でも腰でも胸でもありません。ダウンスイングの動きは非常に重要なポイントです。必ず、●●からスタートさせてください。
パワーロスするダウンスイングと、
パワーを倍増させるダウンスイングの違い…
なぜ、ダウンスイングで、パワーをロスしてしまうのか?その理由がわかれば、カンタンにパワーを倍増できるようになります。わかりやすく、4台の車を例にご説明します。
【発表】アマチュアゴルファーがスライスする原因の90%は、これです…
衝撃の事実を発表します。これが、あなたがスライスで悩む原因です。
「ダウンスイング時に、右脇を締めろ!」のウソ…
あなたも、一度はこのような理論を聞いたことがあるかもしれません。しかし、意識して右脇を締めようとすると、ある問題が生じることになります…。
腰からダウンスイングすることで生まれる、巨大なリスクとは…?
「腰からダウンスイングをスタートさせろ!」これも、よく聞く理論かもしれません。しかし、この方法には、多くの人が気づいていない巨大なリスクが潜んでいます…。
絶対ダメ…!ダウンスイング時にやってはいけない「2つのポイント」
アマチュアゴルファーによく見られる、ダウンスイング時の悪い例をわかりやすくご説明します。あなたは、大丈夫ですか…?
飛距離を出そうとすると、スイングが不安定になりませんか…?
もし、心当たりがあるのなら、この方法を試してください。スイングはしっかりと安定させたまま、飛距離だけをグーンとアップさせることができます。
ヘッドが浮いても大丈夫!多少のミスでも、クリーンヒットさせる裏ワザ…
ドライバーショットのときだけ使える裏ワザをご紹介します。この方法なら、多少ヘッドが浮いても大丈夫!ミスなく、クリーンヒットできるようになります。
なぜ、左肩を●●させるだけで、見違えるように飛距離が伸びるのか…?
腕の力に頼らない、飛距離アップの秘訣をお教えします。それは、左肩を●●させるだけ…。これだけで、「ウソッ?!」と思うほど、飛距離がアップします。
DISC4「ダウンスイング⇒インパクト」

インパクト~ダウンスイング
ドライバーショットとアイアンショットのインパクト、
その決定的な違いとは…?
アイアンショットでは、ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎えるのが理想です。でも、ドライバーショットでは、これが少し変わります。理想的なドライバーショットのインパクトとは、どんなものか?ここで、学んでください。
「ドライバーショットは、アッパーブローで打て!」のウソ…
これは、あなたも、一度は聞いたことがある理論ではないでしょうか?プロ選手ならまだしも、アマチュア選手は、無理にアッパーブローで打ってはいけません。なぜなら…
アイアンでミスショットを量産してしまう原因は、ドライバーにあった…
あなたは、ドライバーショットで、こんな打ち方をしていませんか?この打ち方は、悪いクセを体に染み込ませ、アイアンでミスショットを連発してしまうので注意が必要です。
石川遼や横峯さくらもやっている!地面からドライバーショットを打つ方法
ここでご紹介する練習方法をやってみてください。石川遼選手や、横峯さくら選手がやっているような、地面からのドライバーショットがカンタンに打てるようになります。
「悪い例」から学ぶ、スライスを撲滅する方法
良い例だけでなく、悪い例からも学ぶことが、スライスを撲滅する近道です。あなたは、こんな悪い打ち方をしていませんか…?
正しくダウンスイングができているかをチェックするカンタンな方法
あなたは、理想的なスイングでインパクトを迎えられているか?この方法なら、自分一人でもカンタンに確認することができます。
ダウンスイング時に、上半身を右足側に残してはいけない本当の理由…
これは、アマチュア選手によく見られるスイング。でも、上半身を右足側に残したまま打ってしまうと、飛距離がまったくでなくなってしまいます…。
【実践】ダウンスイング~インパクト、理想的なスイングを身につける方法
チェックポイントを1つずつ確認しながら、一緒にスイングしてみましょう。あなたは、これまでとは違う、自然な体の動きでクラブを振れることを実感するはずです。
※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。



>>>吉本巧の 『吉本理論』 -ドライバー編- [GY0004]







2017年7月18日 (火)

速効!パッティング上達術 ~”入った”ではなく狙って”入れる”パッティング~【ゴルフ】


速効!パッティング上達術 ~”入った”ではなく狙って”入れる”パッティング~【ゴルフ】


練習を続けることは大切だけど・・・

パッティングのコツを知ることも大切ですが、もちろん、練習しないで上達はありえません。
しかし、やみくもに練習しても効果は期待できません。

上達を自分で実感できなければ、きっと練習を続けることは難しいでしょう。
eBOOK(電子書籍)の中では、練習を楽しく継続する方法も紹介しています。

きっと、あなたが今まで気づかなかった、スコアアップのヒントが見つかるでしょう。



「速効!パッティング上達術」とは?

本屋さんでは買えない貴重なノウハウの一部をご紹介します。
電子書籍なので、一般の書籍のように中身を確認していただくことができません。
だから、内容の一部をご紹介します。

1)ステップ by ステップで効果的な練習
 ”入った”ではなく狙って”入れる”パッティングをマスターする

2)シンプルなパッティング  ~ラウンド中にはあれこれ考えていられない~ 
 実際のラウンドでは、そんなに沢山のことを注意していられない。 
 沢山のことを考えすぎるから、パッティングが難しくなる。
 パッティングで本当に大切なことは、思った以上に少ないのです。
 パッティングで本当に大切なこととは?

3)自宅でできる練習とは?

 パッティングの打ち方は人それぞれ。
 でも、これだけはマスターしたい、基本中の基本がある。
 フェース面のコントロールとは?
 パターの芯で打つには?
 正しいストロークとは?
 自分にピッタリのリズムを探す方法とは?

4)練習グリーンの効果的な使い方とは?

 スタート直前の調整がスコアに大きく影響する
 練習グリーンでする、スコアが良くなるパッティングドリル
 練習グリーンでする、プレッシャーに強くなるパッティングドリル

5)これが正解!正しいラインの読み方

 同伴競技者の迷惑にならない、短時間で正しくラインを読むコツ。
 カップインの確率が一番高い、正しいラインの読み方。

6)ロングパット 距離感の簡単な出し方

 ロングパットの距離感を向上できれば、3パットが少なくなります。
 距離感の簡単な出し方とは?

7)ショートパット 1mを確実に入れる

 1つのコツさえつかめば1mは確実に入れられる。ショートパットにおける一番重要なコツとは?
 あることを気をつけるだけで、カップインの確率が驚くほど高くなります。

8)楽しくパッティング練習を持続するコツ

 パッティング練習が大切だとわかっているけど、効果の高い練習方法とは?
 楽しく練習を継続するにはどうすれば良いの?

9)不調になったらパターを変えてみよう

 パッティングに悩んでいるなら、思い切って、パターを変えてみるのがお勧め。
 あなたの苦手な部分を助けてくれるパターとは?
 ショートすることが多い人に最適なパターは?
 オーバーすることが多い人に最適なパターは?
 狙った方向に転がらない人に最適なパターは?

10)効果がすぐにでる!パッティングドリル

 「上達するために、効果的な練習をしたい、でも練習方法がわからない。」
 そんな、あなたのために、確実に上達する練習メニューをご紹介します。
 シンプルな練習だから効果がすぐにでる!実践で役に立つ!



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